三ヶ月検診

に行ってきました。土曜日に。やっと三ヶ月、もう三ヶ月。
疑問に思ってたこと、いろいろ先生にぶつける。今日は執刀医さんでした。
先生の答えは術後半年間はまだ見え方は落ち着かない。ということ。機械で測る分には視力が著しく落ちているわけでもないので「再手術」の言葉も出てこない。一番気になっている乱視のことを聞くと、実際にはそこまでひどくはなく、見え方の質の問題だと言われた。
たしかに日々、見え方が違う気がする。寝方によって目に圧力かけてるとかかなぁ。上を見てまっすぐ寝れないのよ(^-^; 光の質によって見え方がぐんと変わるので、なによりライブの時が心配なのです。まあ、ライブは非日常でそんなにあるわけじゃないんだけど。。。見えにくくなるのはストレスだもん。ダイジョブかなぁ。。。

今日はマフィンをつくりました。どっちかっていうと、砂糖をあまり使ってないスコーンのほうがお気に入りなんですが、ちょっと作ってみたくなって。まずはプレーンなものを。出来たてのまだ温かいものを妹に試食してもらってヒトコト、「甘い」。
やっぱり。。。私も甘すぎる思ったよ。。。もう少し砂糖を減らして、ジャムをつけて甘みを添えるものにしたいな。

にしても、NHK大河ドラマ「義経」の幼少時代の牛若役の子、姿もかわゆければ、声もかわゆい。。。。 声にやられましたわ。

あ、下のラケットのリンクが変わってた。杉山愛が今使用してるのになってたました。ツアーハリアーってやつかな。

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一ヶ月検診

今日で手術して5週間。定期健診に行ってきました。今日もたくさんの人。30分以上待たされる。レーシック以外の普通の外来もけっこう増えているみたい。手術を受けるには年配過ぎる方が結構いる。今日も手術の申し込みをしてる男性がいた。
視力をはかられたけど、両目1.5ってのは嘘や!!!!見えてないって!勘だよう。ぼんやり見えるのは乱視があるからみたい。乱視を矯正するレンズを入れるとしっかり1.5が見えるんだよね。。。
右目の見え方がこの一週間前から悪くなってきた気がしてて。先生にその話をすると右目は若干近視が出てるって。強度近視なので戻りは仕方ないとか。まあ、1.5~1.2は見えてるのでよいのか。完璧な視力なんてそうそうあるわけが無い!安定するまでにもう少しかかるというし、ここのしばらく画面を凝視する仕事をしてたので疲れてるのかもしれないし。。。。のんびりゆこう。
今日もらった目薬はマイティア(人工涙液、保存料入)とミオピン(毛様体筋を休ませることにより、本来の屈折状態に回復させる目薬)。パソコンの画面を見る仕事とゆったら疲れ目にと処方してくれました。
次は三ヶ月検診。1/22に予約を入れた。
ちなみに リサ・ローブは2005年1月16日(日)名古屋CLUB QUATTRO 忘れそうなのでメモっとこ。
眼鏡の無い生活は快適です。まだ目に関して気を使って生活してるけど、そゆのにも少しづつ慣れてきた。暗闇で視力が落ちるのにも慣れてきた。少しは見えるようになってきたけどね。ただ、月が二重に見えるのはちとショックだけど。。。
景色のよいとこに行きたいな。

今日の香りは オレンジとユーカリのブレンドです。会社では両方ともティッシュに垂らして嗅いでます。
オレンジの香りは大好き。

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術後10日目

今日から保護サングラス無しで過ごす。通勤時は朝日が眩しいのでサングラスしてるんだけどね。
眩しいせいか、会社の空気の乾燥のせいか、画面を見続ける仕事柄か、ものすごく疲れた。ひどい肩こりになってる。頻繁にソフトサンティアを点す。夕方ごろには左目にゴロツキ感を感じて心配になる。
目の見え方はまだ眩しい感じ。輪郭がぼんやりしてます。けど、帰りの夜間の見え方はくっきりしてきた気がした。なので余計に疲れたかも。気を使ってトイレに立つ度に外をぼんやり眺める時間をとる。忙しいときはしゃーないけど、積極的に目のための時間取らないとあかんよなと。たんにサボリ好きなんだが(笑)
目がぱっちりしたよねとか優しい感じになったとか言われてご満悦。たしかに手術後からものを見るときは意識はしてないのに目を見開く動きをしている。前は細めてたよ。不思議だ。優しい感じになったってのは単に泣きすぎて目がぼよん、気分的にもほよんとしてるからだと思うんだが。
それにしても飛蚊症が気になる。いっぱい飛んでるよ~~~
もう今日は寝たい。。。しかし夕飯が無い。ルテインだけは飲んだ。ちょっと摂取量を増やすことにした。(6㎎→18㎎)
あ、そうそう、気分を落ち着ける為にオレンジの精油をクンクンしてます。医療現場でも認められてる抗うつ作用ありっす。結構効く気がする。うん。いい匂いだし。

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手術後一週間。

今日は目の手術の一週間後の検査日。少し左に乱視が残っているので気になって先生に質問する。
まだ術後一週間でなんとも言えないが、このまま残るようなら再手術もできますと言われた。ヒトゴトだよなぁ。
暗闇での視力の悪さも徐々に回復するでしょうとのことでした。このおかげで半分ノイローゼになりかけたのに。
角膜の方はきれいで問題ないそうで安心。目の乾きも自覚がないのでラッキーな体質である。
受付でドライアイ用の目薬をもらって次は一ヶ月検診。父の誕生日に予約を入れた。乱視が治ってますように。。。
今日は前にも増して人が多かった。普通の外来もやっているせいもあるだろうけど、毎週一回の説明会の日でもあるからだと思う。分厚いメガネをかけている女の子たち、手術の予約確認している男性、説明部屋でカウンセリングを待っている人たち。少し前の私だ。
彼らの手術が成功しますように。
クリニックには目の見えない人のための募金箱があったので今日は忘れずに募金した。
新潟中越地震の被災者の方にもわずかながら寄付したいと思ってるのだけど、わりと面倒な方法が多くてまだできていない。調べてやってみよう。かれらに一刻も早くいつもの日常がもどりますように。

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とりあえず

手術は成功かな?一応。
今日の診察で右目2.0左目1.5と言われました。でも、2.0のわっかははっきり見えたのではなく、多分、こっち?というのを強制的に言わされて当たってたってだけの話なので1.2~1.5ぐらいちゃうかなぁと思いました。
でも、いままで気がつかなかった雲の細かいのとか、そういうものが見えて感動してました。視野が広がった感じ。
若干左目にかすかな痛みが残ってますが、まだフラップが完全にくっついてないから傷がある状態なので違和感があるのでしょうと先生に言われました。右目はもう傷跡も分らないぐらいにきれいにくっついてるそうです。
明日も診察。明日の診察が終わらないと髪の毛が自分で洗えない【T_T】
違和感と言えば、夜の車のヘッドライトの光はたいへんなことになってます。ぼわんと見える。
月だと薄曇のときに暈をかぶってる状態がありますよね。ああいう状態で月の周りに輪がかかりもう少しクリアに見える。星は普通に見えるけど。。なので、ライブの照明、どう見えちゃうのか心配。。。。
パソの画面見てるのは15分がやっとなので、まだまだまとまった書き込みは難しいですわ。

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術前検査

本日術前検査に行ってきました。
この前やった検査とほぼ一緒。眼圧を測る検査はいつもびびる。あと、メガネを作るときにかけられる取り外し可能レンズのやつで視力検査があるんだけど、あれって、ほとんど見えないのに勘だけで答えてていいんでしょうか。ちょっと心配だす。
残念なことにウェーブフロントが受けられません(;_;)
今日は普通の検査以外にWASとかいうウェーブフロントの測定検査を受けたんですけど、私の眼の瞳孔径が機械が使用できる範囲より小さいので、収差の調整は必要ないと診断されました。既製品でOKだそうです。手術代が6万浮いたので喜ぶべきことなんだろうけど。。。ちとフクザツ。
検査のあと、お医者さまから手術についてのインフォームドコンセントがありました。レーシック手術の手順は事前の説明会出席が必須なので今日は割愛。まず、フラップ作成時に起こる失敗数と説明がありました。いきなり失敗の話ですよ?これにはびっくり。「ウチでは4485眼やっていますが、そのうち6例(だったかな?記憶が曖昧)だけ、フラップの作成失敗がありました。原因は眼球の固定がうまくいかないでフラップを作成してしまった時です。」と説明してくれました。眼によってはうまく固定できないこともあるそうです。そうなった場合は二~三ヵ月後に再手術だそうです。また、眼の角膜の状態によってはレーシックではなく、ラセック という手術方法になるかもしれない点などを説明してくれました。完璧に手術ができれば2.0になりますとも。希望していたウェーブフロントについても、測定結果を見せながら上記の説明をいただきました。必要以上の手術はしないという姿勢が見えて好感が持てました。
最後に手術の機械が二種類あって、術数が多いレーシックではスタンダードのNIDEK社のものか、先月導入したばかりで100例しかやってないという最新鋭MEL80のどちらにするかと問われました。信頼か最新か。私は「カール・ツァイスで」と迷わず答えてました。MEL80はカール・ツァイス社のものなのです。私のその返答に「カメラやってるんですか?やはり違いますか?」と先生。私は「違います。( ̄ー ̄)」と嬉しそう(笑) 「僕もツァイスが好きなんですよ。検査の機械もツァイスでね。ほら~」と検査機器のタグを見せてくれるお茶目な先生。「僕は双眼鏡がツァイスなんですよ」「え、バードウォッチングですか?」「いえ、野球観戦とか。よく見えますよ。」「じゃ、日本シリーズには?」「あああ、最近は野球から遠ざかってて。F1も好きで。」「F1ですかぁ。でも中日が優勝したし。」「そうですね、それを機に再燃するかも‥。あ、雑談してたから、手術の同意書の日にちを書き間違えた!すいません(汗)」なんて最後は予想外に明るくコミュニケーションも取れて(笑)
やっぱりお医者さまが信頼できないとお任せできないですし、気さくな先生で安心できました。質問しやすい雰囲気ってのも大事ですよね。

私の質問事項をQ&A形式にしました。
答えてくれた人:先生
Q.映画やライブのような暗がりでものを見た場合は?
A.「映画の照度は案外明るいので、患者さんからはあまり言われた例が無い。字幕が見え難いと言われたことはある。問題ないのではないか。」
Q.レーシック以外の眼の病気の場合、通院はどうするのか?
A.「一般の外来もやってます。あと、この市なら○△眼科がありますね。。。同じ中京病院の眼科グループだからいいですよ。」
Q.再手術は可能ですか?
A.左目は大丈夫だと思います。(あれ右目は?訊くの忘れた)
-
答えてくれた人:説明員のおねーさん
Q.スキューバや飛行機搭乗などで気圧が変わる場合は大丈夫か?
A.「マリンスポーツは三ヶ月、飛行機搭乗は一ヶ月間控えてください。その後は大丈夫です。」
Q.美容院でカラーリングしたい
A.「一ヶ月は控えてください。カラーリング液や髪の毛の細かいのが眼に入る恐れがあります。」
Q.手術当日は日焼け止めもだめ?
A.「当日は洗顔ができないので×。化粧水もアルコールがたくさん含まれてるものは避けてください。」

他にも質問したんですが。後は思い出したら書きます。
一ヶ月ぐらいは行動が制限されるみたい。日常生活には問題ないけど。
じわじわと恐怖がきてます。手術の恐怖よりも、元に戻せないことのへの恐怖。マロの手術の後、この子は二度と子供が生めないんだなと思うと申し訳なさと、もう元に戻せない恐怖を感じて自身のレーシックの手術に怖気づきました。でも、今の眼の状態でもかなり辛いし、藁にすがってみようと決心しました。えらく高い藁ですが。
メガネが無くなったら何をしようって考えてテンションを維持してます。何しよう?
よくなった視力でステキな彼氏が見つけられるといいなっと(笑)

今日もらった目薬たちです。
手術までの一週間、朝昼晩寝る前4回点眼。
20041014_3.jpg
ベストロン(細菌を殺し眼の炎症を抑える)

手術後一週間、朝昼晩寝る前4回点眼。
20041014_1.jpg
ソフトサンティア(人工涙液)、フルメトロン(抗炎症ステロイド)、ガチフロ(抗菌点眼剤)、ヒアレインミニ(角膜上皮障害治療用)、内服薬ロキソニン(痛み止め)、クリーンコットン

手術後一週間寝るときにつけるゴーグル
20041014_2.jpg 

これ以外にに術後一週間つける防護用のサングラスがありますが、これは手術後にいただけるそうです。花粉症用のメガネみたいに上下左右が囲ってあるものです。室内でもかけてと指示されました。
しかし、ダサイのだ。。。。電車乗るときは帽子を目深に被ろうと思いました。。。

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近視矯正手術の種類と方法

を簡単にまとめました。
下に紹介したものは、最近流行の近視矯正手術。ようは網膜手前でピントが合っていたもの(ちなみに網膜より後のピントは遠視)をさまざまな方法を用いて角膜を変形させて、光の屈折を矯正し、網膜に像を結ばせる、いわば角膜の整形です。
(もっと詳しく知りたい方は自分で調べてくださいね。責任はこのサイト内のみ有効で!)

■RK(AK)
ダイヤモンドカッターで角膜の表面を放射状に切開する。
■PRK
角膜表面を処理した後細いエキシマレーザーをあてて削る。
■レーシック(LASIK)・イントラレーシック
角膜にフタ(フラップ)を作った後、土台部分に細いエキシマレーザーをあてて削り、フタを戻す。
■レーゼック・ラセック(LASEK)
マイクロケラトームの代わりに、スパーテルという器具を使って徐々にフラップを作る。フラップを作成後はレーシックと同じ。レーシックよりもフラップが薄い。
■スーパーPRK(ピーアールケー)
角膜を削るのではなく、エキシマレーザーのワイドなビームで蒸発させて整形する。

下に行くほど最新の技術です。(そしてお値段も高くなる)
私が受けるのはレーシック。その中でもウェーブフロントレーシックというものを希望しています。
ウェーブフロントとは、個々の眼で異なる「収差」を術前に測定して、それを含めて矯正する技術です。
眼には当然の事ながら個人差があり、従来の近視・乱視では把握することのできない細かな眼球の凹凸情報があります。これは個人個人に特有な視覚情報です。いままでは取得し切れなかったこの情報をウェーブフロント解析装置ウェーブスキャンで取得し、データを元にエキシマレーザーを照射します。近視・乱視に加えて、今まで解析不能であった細かな不正乱視までも矯正可能になります。普通のレーシックはいわば既製品。より見え方の質にこだわったレーシックがウェーブフロントレーシックで、こちらはカスタムメイドとなるのです。(当然、既製品とカスタムメイドではお値段も違います)
ちなみに従来のレーシックはマイクロケラトームという電動カンナの刃物でフラップを作成しますが、レーザーケラトームというレーザーを用いるのがイントラレーシックになります。レーザーを用いるおかげでこれまたカスタムに矯正ができるそうです。イントラレーシックにウェーブフロントの解析を加えることもできます。こうやってあれこれ最新技術を組み合わせていくと高いところで両眼で80万超えたような気がする。。。異様に安いとこもあるけどね。
今日はもう眠いので長所と短所は割愛。気が向いたら書きまする。

ただねぇ。
やはり自分の目の状態に合う合わないがありまして、希望しても出来ない手術もあります。
私は高くてもウェーブフロントを望んでいるのですが、暗闇での瞳孔径が6mmと小さいのでウェーブフロントでもギリギリとのこと。もう一度術前検査の時に適応してるかどうかを検査してくれるそうです。

おまけ
◎オルソケラトロジー
寝てる間に特殊な形のハードコンタクトレンズ(オルソKレンズ)をして、角膜を矯正するもの。効果は起きている間。オルソKレンズを中止すれば、角膜の変形は治り、装用前の近視の状態に戻るという。手術するわけではないので痛くは無いけど、寝るとき不便かな。こちらも適用者を選ぶので、興味のある方はこちらへ

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レーシックの体験談(前準備)

近視矯正手術というものがあることを知ったのはかなり前(10年以上前?)で、RK手術ってやつでした。最初に世界に広まった近視矯正手術です。方法はダイヤモンドのカッターで角膜に放射状に切れ目を入れて角膜を変形させ、屈折率を変えるもの。ソ連で開発されたもので、TVで手術方法を放送してたことがありました。しかし、角膜にカッターの刃を押し付けている映像があまりに衝撃で、興味はあるものの、痛そうだし、私には無縁の世界だと思ってました。
時は流れて、つい先日の9/23の祝日。友人達とベトナム料理屋でのランチデートでこの話題がでました。とある大会社にお勤めの友達が、アメリカ出張(勤務)で滞在してる間に近視手術をしている同僚が多いと話してました。もう一人の友達も、やはり友達の会社で一人が受けたら、その後どんどん受ける人が多いと聞いたよ。とも話してくれて、名古屋でも近視手術が一般的なんだと初めて知り、あんな恐い手術を受けるなんて。。。と思う反面、封印していた興味がふつふつと湧いてきました。その後、会社の同僚にも経験者がいることを知り、彼女に思い切ってメールしてみたのです。とても長い、丁寧なメールでお返事をいただきました。同時にネットでの情報収集も開始しました。(お世話になったのはここ。) 手術に関しては各クリニックがあれこれ詳しい説明を展開していてとても解りやすかったです。最先端医療のためか、ITの宣伝効果を有効に使っているところに感心しました。(手術の内容や技術が隠されていたら、こんな見た目が恐ろしく、保険も利かない高額な手術を誰がやるでしょうか。地下鉄でもよく近視矯正手術の広告を見ますが、つい先日までは私も美容整形と同じで胡散臭い!と蔑んで見ていました。反省。)
一通りの情報集めが終わって、今度は(失礼ながら)各クリニックの体験談はいいことしか書いてないのでは?と疑って、今度は主にデメリットの記事を探しました。手術そのものに危険はないのか、術後に出る合併症はどんなものがあるのか、視力が上がらないことはあるのか、医者、クリニックの選定で注意すること、仕事にはどれくらいで復帰できるのか、手術したために今後の生活で制限されることはあるのか、私の眼は適応しているのか。。。。そう、この適応しているかどうかが一番不安でした。手術は受ける気満々なのに、眼の状態によっては受けることができないかもしれないのです。4~5人に1人は適応外になると書いてあり、これがかなり不安でした。
いろいろ情報は座りながらでも手に入るものの、やはり一度体験した人に直接お話を訊きたいと思って、台風直撃のある日、無理をお願いしてお話を聞くことができました。世界が変わったという彼女の体験談を聞いて、ますます興味が湧き、近視矯正手術の説明会と適性検査の予約を入れました。なにより笑顔で話す彼女を見ていて、病気でないものにメスを入れる恐怖感というものは少なくなりました。彼女が受けた手術はレーシックと呼ばれるRKとは全く別物で、エキシマレーザーを使うものでした。

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近視矯正手術

昨日、前々から興味のあった近視矯正手術の説明会に行ってきました。
このリフラクティブ アイ クリニックです。

同時に適性検査も受けてきて、手術は受けられると診断されました。角膜の厚さ、視力の度数や状態、眼の疾患などで適性の無い人が4~5人に1人はいるということだったのでかなり不安だったのですが、安心できました。
で、もうすでに手術日も決めてきてしまいました。10/22(金)です。
検査のために眼にある薬を投与したので、ここ2~3日は角膜がうまく動かず、手元のピントが合いません。擬似的に老眼の状態。老眼、たいへん。。。。。
この状態が治ったらもう少し詳しく近視手術のことを書いていきたいと思います。

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